
DOA6日記第十九回ですー。
今回は、2020/2/22のランクマの様子をお送りしていきます。
宜しくお願いします~。

イケメン顔で「NINJA……本物か? みせてみろ」と上から目線をかますディエゴさん。
対する相手は。

コイツを見て忍者とは思わねえだろ。
ということで、まさかのS-雷道さんがやってきました。涅槃が見える。
DOAでわざわざ雷道なんか使うやつは真面目に格ゲーやってるに決まってる。
勝てる気がしねえぜ!

とはいえ、勝てる気がしなくても出来ることはやり、相手のことも学ばねばならぬ。
正直、雷道がどんなキャラかも全然わからん。
忍者キャラの割に打撃が遅く、近距離戦がむしろ苦手……だったような気がするのだが。

その相手に近距離戦でスコスコにされた男がここにいます。
むしろ打撃が早い気がしたよ!
技が分かってないからこういうことになるんだろうなあ。

こちらは例のお願いブレイクブローをサラリと回避された姿です。
ご査収ください。

崩れ落ちる敗者の前で高笑う雷道さん。

――を別アングルから。
なんでこんなシーンを何枚もキャプチャしてんだよ。
それから続いて……。

うげえ……! ザック……、ザックじゃないですか……。
無印DOA5だか5Uだかの頃から、基本的に勝てたことがない。
早い打撃に翻弄されて、あれよあれよで負けるイメージしかない。

1ラウンド目、タックルをホールドされて反撃で負けたとき、
正直その時点でちょっと心が折れてしまったところがある。情けない。

ぶっちゃけ打撃偏重で来るのでホールドは取れることは取れるんですが。

こっちのもしっかりホールドされてしまいましてね……。
あとやっぱ早い打撃の「どこで割り込むか」が全く分かってないと反撃のしようがない。
実力も知識も足りてないぜ。

そんなワケで無事敗北。
ぐうう、キツイ。

別角度から。
だからなんでこんな絵をキャプチャーするんだよ。

シオシオになってたところにやってきたのは女子高生っぽいコスのC+こころ。
「制服萎え」の俺にはちょっとつらいところ。
朝、会社に向かう途中しょっちゅう自転車女子高生のパンチラ見えるけど、
全然エロく感じないというかむしろイラッとしてしまう。

いつもの。
お願いブレイクブローだけが頼りだ。

なんというか、お互いの行動にお互いが対処できない感じのまま試合が進む。
こうなると「先にやったもん勝ち」「当てたもん勝ち」の勝負になる。
まあぶっちゃけ、この状況は「格ゲーの醍醐味を味わえてない」と言えるよな。
お互いの行動を対処出来て初めて読み合いになる。

まあ勝ったからいいか(適当)。

本日の結果はこちら。
いやー、いよいよ男キャラに当たり始めたのう。
今のとこ「キャラ対策」的なことは一切してないけど、そろそろ
幼稚なものでもいいから始めるかなーと思い始めて来ました。
ちょっとずつでも前に進もうと思ったり、思わなかったり、ラジバンダリ。
ご清聴有難うございました。