特に特定のタイトルでなく、色々触ってま~すという箸休め的な内容です。
まあいつも箸休め的な記事しか書いてないけども。
プレイ日はまちまちですが、まあ大体2020年2月のプレイですね。
まあいつも箸休め的な記事しか書いてないけども。
プレイ日はまちまちですが、まあ大体2020年2月のプレイですね。
まず、相変わらずFTLやっとります。

わざわざ名前をつけてやった船長をサクリと死なせたり。
(名前つけてやった奴に限って高頻度で死にがち)

最序盤にマンティス×4に乗り込まれたり。

それなりにしっかりと装備を鍛えてラスボス戦を迎え、

船員(一人残して)皆殺しをやったうえで体力も残して万全の状態で一戦目を終え、

二戦目でドローンにテレポを壊されて、送り込んだ連中が戻せなくなって……

敗北したりしました。ひでえ負け方だよ。
一戦目で白兵戦主力メンバーが二人殺られたのが大きかったなー。
いやー、イージーでもなかなかクリアできねえわ。
萎えることもありつつ、ワンプレイ一時間くらいだから続けちゃうなーFTL。
それから、なんとなく買ってた「Troubleshooter」とかいうのも触った。

どことなくバタくさいグラフィックが好ましい。

「心理的にプレッシャーを感じず、ゲームをやりたい方のための難易度です」という
魅力的な謳い文句につられて「易しい」を選択します。
人生のどんな場面でも、基本的に緊張感が苦手なので……。
いつだって平穏だけが欲しい。吉良吉影みたいな性格してます。

捜査や逮捕権を獲得した民間業者「トラブルシューター」が活躍する世界らしい。
捻りゼロのネーミングが好ましい。
なんで民間が警察や軍隊以上の戦闘力を持ってるのかはよく分からないけども。

システム的には、ターンベースで二回移動で遮蔽を利用するというXCOM的なアレ。

警戒範囲を移動すると自動反撃するとかも同様。
まあ俺、XCOMやったことないんだけど。

困っているオバハン市民を救出したらこの言われよう。
いいのか?
「見つけたときには既にテロリストに撃たれていた」で処理できるんやぞ?

完全なターンベースシミュレーションで、リアルタイム性・アクション性はナシ。
攻撃する前から確率見えるあたりも親切やね。

遮蔽物から露出してると側面攻撃食らって大ダメ。
この絵ヅラ、謎のカッコよさある。
チュートリアルのザコ敵のくせに威風堂々としてて笑う。

「来るな! この子らよ!」という謎の絶叫。大地讃頌かよ。
誤訳と思われる。

敵近くて笑ってしまった。
5人でシレッと隠れてるこの絵面よ。

大ピンチに陥り、トラブルシューターを待っていればと悔いる隊長。
ここまでか……というタイミングでぇーーー!

ロゴの前を走る姿が!
ヒーロー感がすごい。このコテコテの演出嫌いじゃないぜ。

ドォーーーン!!!!
敵全員が黒マスクなの笑う。
どうでもいいけど最近、日本でも黒マスクつけてる人多いけどアレ普通に怖くない?
未だに見る度にギョッとしてしまう。

そんなワケで、チュートリアル面をクリアしました。
おおまかなシステムは分かったぜ。

その後は主人公らしきイケメンと、スト4のルーファスみたいな恰好した
デブ先輩のコンビの話が始まります。
隠密作戦で全身黄色はやめろ。

反発しながらも信頼しあうバディもの的な雰囲気を出しているが、
和訳のセンスの問題なのかいまいちセリフのニュアンスがつかめねえな……。
頑張ってると思うけど、全体的に翻訳が「堅い」印象。

とりあえず会社名を入力して今日はここまで。
良く出来てるなーと感心しつつも、続きをやるかは未定です~。
あと、なんとなく見つけた「Bad North」の体験版を遊んでみた。

船で迫ってくる敵を、味方部隊を駆使して撃退するゲーム。

キャラ移動中はスローになるが停止はしていないので、ジャンルとしては
RTSということになるだろうか。
キャラの移動が素早くて操作してて小気味いい。

体験版の範囲では割とサクサク進められるが、恐らく中盤くらいから
敵との職種相性や育成をしっかり考えないとボコボコにされると予想される。
あと、敵や島はランダムで死んだらそこまでのローグライク式っぽい。

グラフィックやUIの洗練っぷりは素晴らしいものがあった。
個人的にRTSもローグライクも苦手(FTLも似たようなもんだけど)なので、
本編買おうとは思わなかったんですが、多分デキ自体は凄く良いと思うので
興味の有る方は是非って感じですかなー。
ということで、日々徒然steam日記でした。
ご清聴有難うございました。

わざわざ名前をつけてやった船長をサクリと死なせたり。
(名前つけてやった奴に限って高頻度で死にがち)

最序盤にマンティス×4に乗り込まれたり。

それなりにしっかりと装備を鍛えてラスボス戦を迎え、

船員(一人残して)皆殺しをやったうえで体力も残して万全の状態で一戦目を終え、

二戦目でドローンにテレポを壊されて、送り込んだ連中が戻せなくなって……

敗北したりしました。ひでえ負け方だよ。
一戦目で白兵戦主力メンバーが二人殺られたのが大きかったなー。
いやー、イージーでもなかなかクリアできねえわ。
萎えることもありつつ、ワンプレイ一時間くらいだから続けちゃうなーFTL。
それから、なんとなく買ってた「Troubleshooter」とかいうのも触った。

どことなくバタくさいグラフィックが好ましい。

「心理的にプレッシャーを感じず、ゲームをやりたい方のための難易度です」という
魅力的な謳い文句につられて「易しい」を選択します。
人生のどんな場面でも、基本的に緊張感が苦手なので……。
いつだって平穏だけが欲しい。吉良吉影みたいな性格してます。

捜査や逮捕権を獲得した民間業者「トラブルシューター」が活躍する世界らしい。
捻りゼロのネーミングが好ましい。
なんで民間が警察や軍隊以上の戦闘力を持ってるのかはよく分からないけども。

システム的には、ターンベースで二回移動で遮蔽を利用するというXCOM的なアレ。

警戒範囲を移動すると自動反撃するとかも同様。
まあ俺、XCOMやったことないんだけど。

困っているオバハン市民を救出したらこの言われよう。
いいのか?
「見つけたときには既にテロリストに撃たれていた」で処理できるんやぞ?

完全なターンベースシミュレーションで、リアルタイム性・アクション性はナシ。
攻撃する前から確率見えるあたりも親切やね。

遮蔽物から露出してると側面攻撃食らって大ダメ。
この絵ヅラ、謎のカッコよさある。
チュートリアルのザコ敵のくせに威風堂々としてて笑う。

「来るな! この子らよ!」という謎の絶叫。大地讃頌かよ。
誤訳と思われる。

敵近くて笑ってしまった。
5人でシレッと隠れてるこの絵面よ。

大ピンチに陥り、トラブルシューターを待っていればと悔いる隊長。
ここまでか……というタイミングでぇーーー!

ロゴの前を走る姿が!
ヒーロー感がすごい。このコテコテの演出嫌いじゃないぜ。

ドォーーーン!!!!
敵全員が黒マスクなの笑う。
どうでもいいけど最近、日本でも黒マスクつけてる人多いけどアレ普通に怖くない?
未だに見る度にギョッとしてしまう。

そんなワケで、チュートリアル面をクリアしました。
おおまかなシステムは分かったぜ。

その後は主人公らしきイケメンと、スト4のルーファスみたいな恰好した
デブ先輩のコンビの話が始まります。
隠密作戦で全身黄色はやめろ。

反発しながらも信頼しあうバディもの的な雰囲気を出しているが、
和訳のセンスの問題なのかいまいちセリフのニュアンスがつかめねえな……。
頑張ってると思うけど、全体的に翻訳が「堅い」印象。

とりあえず会社名を入力して今日はここまで。
良く出来てるなーと感心しつつも、続きをやるかは未定です~。
あと、なんとなく見つけた「Bad North」の体験版を遊んでみた。

船で迫ってくる敵を、味方部隊を駆使して撃退するゲーム。

キャラ移動中はスローになるが停止はしていないので、ジャンルとしては
RTSということになるだろうか。
キャラの移動が素早くて操作してて小気味いい。

体験版の範囲では割とサクサク進められるが、恐らく中盤くらいから
敵との職種相性や育成をしっかり考えないとボコボコにされると予想される。
あと、敵や島はランダムで死んだらそこまでのローグライク式っぽい。

グラフィックやUIの洗練っぷりは素晴らしいものがあった。
個人的にRTSもローグライクも苦手(FTLも似たようなもんだけど)なので、
本編買おうとは思わなかったんですが、多分デキ自体は凄く良いと思うので
興味の有る方は是非って感じですかなー。
ということで、日々徒然steam日記でした。
ご清聴有難うございました。