DEAD OR ALIVE 6_20191201150807
DOA6日記第二十一回ですー。
本日は2020/3/14、ちょっといつもと趣向を変え、ランクマではなくトレモ編です。

僕はフレームがどうとか難しいことは全然分からないですし、
基本的には適当にフワフワ遊んでおります。

ただまあよく当たる相手に対して
「コイツに当たったときはコレを心がけよう」程度の自分用メモくらいは
作ってみようと思い立ちました。今更かよ。

以下の文章は堂々たる低ランク(C)が書いていますので、
ウソや誤認識が大量に混じっていると思われますので予めご了承ください。

ということで、今回はランクマ遭遇率ナンバーワンである、
マリー・ローズさんと当たったときに心がけることをメモしようと思います。
後で見返す用として、GIFを多めに使ってるんでチョイ重いかも。

基本方針は「立ちガードしてれば大怪我しにくいトコある」と
「中距離からペチりたいが、タックルは安易に放り込まない」の二点。
方針ってほどの内容でもねえなコレ。
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あと、このよく見る「ひょいっと」避けるやつ(メヌエット・軸ずらし)と
「ひょい」と回転するやつ(ロンド、上中P捌き)。

どっちもディエゴのKKに引っかかるので多めに振って潰しておきたい。
逆に中距離から雑に撃ったタックルはどっちでも対応されて死ぬ。
前転後の二択
それからこの前転からは中KかOHの二択。

「立ちガードして飛んだのを見てから投げで両対応」ってよく見るんだけど、
トレモでもそこそこミスるので、実践で咄嗟に出来る気がしねえ。
ただまあ低ランク帯だとOHばっかやってくるパターン多いので投げとこう。
6PP
6PPは中・上パンチで素直にガードしとくべきなんだろうが、一応二発目を1PPで返せる。
コレ狙って逆に二発目食らってたら泣けるので狙わない。狙わないのかよ。
背向けループ
問題はこのロンドやメヌエット後のくるっと回って背向けループですよ。
コレされるとパニクッてしまう。

まあOHなので「ひょいっと」されて即しゃがみとか即投げでいいんだろうけど。
背向け後の4PKはホールド不可なので、その後の読み合いになると思われるがよく分からねえ。
対策を考えてるのに「よく分からねえ」で終わるなよ。

まあ大体7K(上段)で浮かせに来るんじゃね? 多分。

我ながら「なんだこの幼稚な内容は」って感じだけど、俺の脳では
このくらいまでしか覚えられないので、一旦このあたりを意識して
プレイしていこうと思います。

実践である程度出来るようになってきたら次のことを覚えよう。
ということでメモ書きでした。