
「Kenshi」、引き続き遊んでいきます~。
プレイしたのは2020/4/24でございます。
仕事から帰ってきて、ゆっくりビール飲みながら遊ぶKenshiは最高だなぁ~~?
これぞ陰キャおじさんの愉悦って感じがしますね。
根暗遅漏加齢臭クソ野郎の愉悦って感じがしますね。言いすぎだ。
前回は、自宅近辺で盗賊に襲われてパーティ三人が惨殺されたところまでやりました。
どういうあらすじだよ。
ロードして、今回あらためてやり直しております。

右クリック長押しで仲間を追従とかアイテムのやりとりが出来ることを、
10時間以上遊んでおいて今更知りました。
誰恥じることなき無知の男。
Shift押しながら追従すれば、常時追従が出来て非常に便利。
いやー、実はパーティ内でのアイテムのやりとり出来てなかったんですよね今まで。
「Kenshi」は意識してあんまりググらないようにして遊んでおります。

こないだ盗賊にメチャクチャにされたトラウマがあるので、夜はバーに来て、
コソコソ三人で飲みます。
三人とも、世間に虐げられた人間特有の目つきをしている。

バーの外を盗賊の大群がしれっと歩いていって総毛立つ。
おっかねえ……。
ダスト盗賊とは不仲なので、目をつけられたらマジでやべえ。
この「ビクビクする感じ」が楽しかったりするんですが、伝わりますかね。
さて、今回はちょっと自宅にモノを置いてみようと思います。

まず、建築資材3つあれば作れる「研究台」から手を付けてみます。
おそらくコレが、色んなものを作れるようになる足がかりなのではないかと推測。
とりあえず作ってみよう。

おお、出来た!
ただ作っただけだけど、コレは嬉しいな!
ただのガラッとしたフロアだった自宅に、建築物が置かれた!
では、実際に「研究」をしてみよう。

最初ちょっと戸惑ったが、要はこの研究台のインベントリに本を入れたら、
研究を進められるってことやな。
あちこちの都市に走り回って本を買い漁ってくるか。
実プレイとして、この本買い漁りに30分くらい掛けてるが、目標があれば作業は楽しいぜ。

買ってきた本を使って研究をしてみると……おお、ゲージが進んでおる。
いいですね~、楽しいですね~。

せっかくなので、研究とか建築は吉永に集中してやらせることにする。
スキルは集中して伸ばしてやったほうが良さそうだしな。

いいよ~吉永の科学伸びてるよ~。理系になってきてるよ~。
運動能力が全然伸びてないが、吉永はこれから知的キャラとして売っていく。
他の二人が荒っぽい手段を提案するたびに、メガネを上げながら「これだから野蛮人は」と
溜め息をついて、メガネを指紋だらけにされるキャラだ。それ知的キャラ?

とりあえず暗いんで松明置いてみたりして。
いろんなゲームで経験してきたけど、やっぱクラフト要素はいいよなあ~。

翌日、全く見ず知らずの人間がシレっと自室内に入ってきてパニックになる。
クリックすると「買い物をしにきた」みたいな感じだったが、どこをどう勘違いしたら
ウチが店に見えるんだよ。ドラクエの勇者かおめえはよ~。

吉永! ドア閉めとけ!
このノリで盗賊攻めてきたりすんのかなあ……こええなあ……。

とまあ、そんなこんなで、色々作ってみました。
チェストとトレーニングマシンと調理台と照明。
ベッドと武器作る台はまだ作りかけ。寝袋やら鉄やらが足りない。
あと照明、電気が要るらしいけどなんか普通に付いてんな。どういうシステムなんだろ。

トレーニングマシンは、レベル5まで近接攻撃力を上げられるらしい。
残念ながらモリーとタカさんはもう5だったので使えなかったが、
虚弱理系野郎でおなじみの吉永をイチから鍛えることが出来ました。

いいよ~吉永~伸びてきてるよ~!
これで他の二人に比べても戦闘能力はひけをとらないはず。
ていうか、他の二人も言う程戦闘能力ないですからね……。
マトモに勝った戦闘一回しかねえからな。
ともあれ、吉永の個性として科学を伸ばしたので、死なせないように注意したいところ。
……といったところで、短いですが今回はこんなところで。
前回があんまり死亡&ロードでマッドマックス怒りのデスロード過ぎたので、
今回はチマチマと建築&強化してみました。これはこれで大変楽しい。
しかし金と資材がいくらあっても足りねえな……。
今までは売るばかりだった鉄だの銅だのを、しっかりキープせねばならんかもしれん。
仲間ももっと増やしていったほうがいいのかも……。
なにしろ自由過ぎるゲームなので、目標や指針を自分でどんどん決めてかなきゃな。
今のところ、相当楽しく遊んでおります。
ただ正直「旅の大目標」みたいなものがないから宙ぶらりんではあるよな。
なんか固めたいな~って思ったり思わなかったり、ラジバンダリ。
ご清聴有難うございました。
どういうあらすじだよ。
ロードして、今回あらためてやり直しております。

右クリック長押しで仲間を追従とかアイテムのやりとりが出来ることを、
10時間以上遊んでおいて今更知りました。
誰恥じることなき無知の男。
Shift押しながら追従すれば、常時追従が出来て非常に便利。
いやー、実はパーティ内でのアイテムのやりとり出来てなかったんですよね今まで。
「Kenshi」は意識してあんまりググらないようにして遊んでおります。

こないだ盗賊にメチャクチャにされたトラウマがあるので、夜はバーに来て、
コソコソ三人で飲みます。
三人とも、世間に虐げられた人間特有の目つきをしている。

バーの外を盗賊の大群がしれっと歩いていって総毛立つ。
おっかねえ……。
ダスト盗賊とは不仲なので、目をつけられたらマジでやべえ。
この「ビクビクする感じ」が楽しかったりするんですが、伝わりますかね。
さて、今回はちょっと自宅にモノを置いてみようと思います。

まず、建築資材3つあれば作れる「研究台」から手を付けてみます。
おそらくコレが、色んなものを作れるようになる足がかりなのではないかと推測。
とりあえず作ってみよう。

おお、出来た!
ただ作っただけだけど、コレは嬉しいな!
ただのガラッとしたフロアだった自宅に、建築物が置かれた!
では、実際に「研究」をしてみよう。

最初ちょっと戸惑ったが、要はこの研究台のインベントリに本を入れたら、
研究を進められるってことやな。
あちこちの都市に走り回って本を買い漁ってくるか。
実プレイとして、この本買い漁りに30分くらい掛けてるが、目標があれば作業は楽しいぜ。

買ってきた本を使って研究をしてみると……おお、ゲージが進んでおる。
いいですね~、楽しいですね~。

せっかくなので、研究とか建築は吉永に集中してやらせることにする。
スキルは集中して伸ばしてやったほうが良さそうだしな。

いいよ~吉永の科学伸びてるよ~。理系になってきてるよ~。
運動能力が全然伸びてないが、吉永はこれから知的キャラとして売っていく。
他の二人が荒っぽい手段を提案するたびに、メガネを上げながら「これだから野蛮人は」と
溜め息をついて、メガネを指紋だらけにされるキャラだ。それ知的キャラ?

とりあえず暗いんで松明置いてみたりして。
いろんなゲームで経験してきたけど、やっぱクラフト要素はいいよなあ~。

翌日、全く見ず知らずの人間がシレっと自室内に入ってきてパニックになる。
クリックすると「買い物をしにきた」みたいな感じだったが、どこをどう勘違いしたら
ウチが店に見えるんだよ。ドラクエの勇者かおめえはよ~。

吉永! ドア閉めとけ!
このノリで盗賊攻めてきたりすんのかなあ……こええなあ……。

とまあ、そんなこんなで、色々作ってみました。
チェストとトレーニングマシンと調理台と照明。
ベッドと武器作る台はまだ作りかけ。寝袋やら鉄やらが足りない。
あと照明、電気が要るらしいけどなんか普通に付いてんな。どういうシステムなんだろ。

トレーニングマシンは、レベル5まで近接攻撃力を上げられるらしい。
残念ながらモリーとタカさんはもう5だったので使えなかったが、
虚弱理系野郎でおなじみの吉永をイチから鍛えることが出来ました。

いいよ~吉永~伸びてきてるよ~!
これで他の二人に比べても戦闘能力はひけをとらないはず。
ていうか、他の二人も言う程戦闘能力ないですからね……。
マトモに勝った戦闘一回しかねえからな。
ともあれ、吉永の個性として科学を伸ばしたので、死なせないように注意したいところ。
……といったところで、短いですが今回はこんなところで。
前回があんまり死亡&ロードでマッドマックス怒りのデスロード過ぎたので、
今回はチマチマと建築&強化してみました。これはこれで大変楽しい。
しかし金と資材がいくらあっても足りねえな……。
今までは売るばかりだった鉄だの銅だのを、しっかりキープせねばならんかもしれん。
仲間ももっと増やしていったほうがいいのかも……。
なにしろ自由過ぎるゲームなので、目標や指針を自分でどんどん決めてかなきゃな。
今のところ、相当楽しく遊んでおります。
ただ正直「旅の大目標」みたいなものがないから宙ぶらりんではあるよな。
なんか固めたいな~って思ったり思わなかったり、ラジバンダリ。
ご清聴有難うございました。