いつもの穴埋め記事がやってまいりました。
最近ちょこっと遊んだsteamの体験版ゲームとかの感想を
ツルツルヌルヌル書くだけのやつです。
よろしくどうぞ。よしなに。

まずこの「Alina of the Arena」の体験版だ!
Game Sparkのインタビューによると台湾産のゲームだそうで、

残念ながら日本語化は出来ないので英語でプレイ。
難易度が二段階あったので、当然の権利のようにルーキーを選択。
この手のゲームがヌルいワケがないからな。おそらくルーキーでもしんどいはずだ。

闘技場で、このマス目を使って戦うようだ。
システム全然違うけど、LIVE A LIVEを連想してテンション上がっちゃうなあ~。

チュートリアルメッセージは英語なんでそう真面目に読めないが、
移動にせよ攻撃にせよコスト消費で行うシステムのようだ。
このへんの仕組みは確かに「Slay the Spire」ベースを感じさせる。

戦闘が終わると報酬を一つ選んで選択する感じもまんまで良い。
こういうの楽しくないワケがねえからな~。
そしてもうひとつ。

こちらの攻撃で跳ね飛ばした相手を、もう一体の敵にぶつけるとか、
敵の攻撃を避けて同士討ちをさせるとか、そういうシステムは
「Into the Breach」がベースになっている。
ホントのホントに「Slay the Spire+Into the Breach」で設計されている。
とはいえただのパクリではなく、グラフィック・BGM等含めて高い次元で
融合させた一つのアイデアだなあと。
まあアーリーアクセスだから難易度とかは今後もっと詰めていくんだろうけど。

カードだけじゃなく、装備拾ったり強化したりもするらしいので、
単なるデッキビルド以外にも考えることがあって楽しそうである。

とまれ、まだ日本語化もされてないしアーリーアクセスということもあるので
しばらく様子見して、良くなってきたら買って遊ぼうかな~と思います。
続いて。

またエロゲーを買いました。「Mirror」。
なんかsteamのクソ安エロゲーを軽く触るのが好きになってしまった。
前も書いたとおり、20代半ばから二次元で発情できなくなっているので、
エロいシーンをぼんやり眺めるという不思議な愛で方をするプレイスタイルになっている。
ちんこたたないのに風俗行く老人みたいだな。

タイトル画面。
下の「PLAY GAME」をクリックすると始まるということに気付かず、しばらく
「あれ、どうやって始めるんだこれ」ってなってました。

「あなたは今、期待に胸をふくらませ、ウズウズしていることでしょう」
エロゲーを買った客の内心を見透かすんじゃない。
いやでも、中高生のころ、セガサターンのエロゲー買ったときとか
本当に期待に胸を膨らませてたよなあって思う。
若い頃ってエロが物凄い「ワクワクするもの」だったんですよ。
童貞が脳内で妄想するセックスこそが一番素晴らしいものなのかもしれない。
何を熱く語ってるんだよ。

「美少女と接触チャンスを得るため宝石を消さなければいけない」
何を言ってるのか全くわからねえがとにかくすごい自信だ。

「さぁ、物理攻撃を試みしよぅ」
日本語訳は相当に怪しくて楽しくなってくるレベルである。
なんだその小文字は。

「他の美少女の服を破る方法は、賢い君に任せてね」
おう。
まあ大体意味は分かるし、そもそも真面目にチュートリアルを読む必要があるほどの
システムでは正直言って無いから大丈夫だ。

どうあれグラフィックは美麗といって良いと思います。
まあココがダメだったらもう絶望的だからな……。
というか、よく見るとすげえ和風というか……対魔忍?

まあとはいえ真面目にパズル頑張る気にはならねえんだけども。
どうあれまあ、100円未満で買ったので満足です。

あと「CREEPER WORLD4」の体験版も落として遊んだのですが、
やっぱり日本語化出来ない状況でストラテジー的なゲームやるのはカロリー消費が大きい。

タワーディフェンスっぽいんだけど、意外とテキスト多めだったので
疲れてしまってチュートリアルの途中でやめてしまった。
レビューの評価は高いので、真面目にやれば面白いんだとは思います。
といったところで今回の記事はここまで。ご清聴有難うございました。
最近ちょこっと遊んだsteamの体験版ゲームとかの感想を
ツルツルヌルヌル書くだけのやつです。
よろしくどうぞ。よしなに。

まずこの「Alina of the Arena」の体験版だ!
Game Sparkのインタビューによると台湾産のゲームだそうで、
「Slay the Spire」や「Into the Breach」の影響を受けているらしい。

残念ながら日本語化は出来ないので英語でプレイ。
難易度が二段階あったので、当然の権利のようにルーキーを選択。
この手のゲームがヌルいワケがないからな。おそらくルーキーでもしんどいはずだ。

闘技場で、このマス目を使って戦うようだ。
システム全然違うけど、LIVE A LIVEを連想してテンション上がっちゃうなあ~。

チュートリアルメッセージは英語なんでそう真面目に読めないが、
移動にせよ攻撃にせよコスト消費で行うシステムのようだ。
このへんの仕組みは確かに「Slay the Spire」ベースを感じさせる。

戦闘が終わると報酬を一つ選んで選択する感じもまんまで良い。
こういうの楽しくないワケがねえからな~。
そしてもうひとつ。

こちらの攻撃で跳ね飛ばした相手を、もう一体の敵にぶつけるとか、
敵の攻撃を避けて同士討ちをさせるとか、そういうシステムは
「Into the Breach」がベースになっている。
ホントのホントに「Slay the Spire+Into the Breach」で設計されている。
とはいえただのパクリではなく、グラフィック・BGM等含めて高い次元で
融合させた一つのアイデアだなあと。
まあアーリーアクセスだから難易度とかは今後もっと詰めていくんだろうけど。

カードだけじゃなく、装備拾ったり強化したりもするらしいので、
単なるデッキビルド以外にも考えることがあって楽しそうである。

とまれ、まだ日本語化もされてないしアーリーアクセスということもあるので
しばらく様子見して、良くなってきたら買って遊ぼうかな~と思います。
続いて。

またエロゲーを買いました。「Mirror」。
なんかsteamのクソ安エロゲーを軽く触るのが好きになってしまった。
前も書いたとおり、20代半ばから二次元で発情できなくなっているので、
エロいシーンをぼんやり眺めるという不思議な愛で方をするプレイスタイルになっている。
ちんこたたないのに風俗行く老人みたいだな。

タイトル画面。
下の「PLAY GAME」をクリックすると始まるということに気付かず、しばらく
「あれ、どうやって始めるんだこれ」ってなってました。

「あなたは今、期待に胸をふくらませ、ウズウズしていることでしょう」
エロゲーを買った客の内心を見透かすんじゃない。
いやでも、中高生のころ、セガサターンのエロゲー買ったときとか
本当に期待に胸を膨らませてたよなあって思う。
若い頃ってエロが物凄い「ワクワクするもの」だったんですよ。
童貞が脳内で妄想するセックスこそが一番素晴らしいものなのかもしれない。
何を熱く語ってるんだよ。

「美少女と接触チャンスを得るため宝石を消さなければいけない」
何を言ってるのか全くわからねえがとにかくすごい自信だ。

「さぁ、物理攻撃を試みしよぅ」
日本語訳は相当に怪しくて楽しくなってくるレベルである。
なんだその小文字は。

「他の美少女の服を破る方法は、賢い君に任せてね」
おう。
まあ大体意味は分かるし、そもそも真面目にチュートリアルを読む必要があるほどの
システムでは正直言って無いから大丈夫だ。

どうあれグラフィックは美麗といって良いと思います。
まあココがダメだったらもう絶望的だからな……。
というか、よく見るとすげえ和風というか……対魔忍?

まあとはいえ真面目にパズル頑張る気にはならねえんだけども。
どうあれまあ、100円未満で買ったので満足です。

あと「CREEPER WORLD4」の体験版も落として遊んだのですが、
やっぱり日本語化出来ない状況でストラテジー的なゲームやるのはカロリー消費が大きい。

タワーディフェンスっぽいんだけど、意外とテキスト多めだったので
疲れてしまってチュートリアルの途中でやめてしまった。
レビューの評価は高いので、真面目にやれば面白いんだとは思います。
といったところで今回の記事はここまで。ご清聴有難うございました。