
ザ・ハンター!
このタイトル、なんか有線放送のドキュメンタリーみがあっていいよね。
「The」ではなく「the」なのが渋い。
プレイしたのは2022年2月16~17日になります。よろしくお願いいたします。
前回は、「レイトン湖水地方」にて初めての「拠点」に到達したところまででした。

いろんなゲームで経験したことだけども、拠点らしき場所が出来ることで、
帰る場所も無いまま旅する寄る辺ない状況から開放される「安堵感」があるよな。
何度経験しても、この感じはいいものだ。
マインクラフトでも一番楽しいの拠点造りなんだよな俺。
単に家が好きなだけの引きこもりなのかもしれんが。

ロッカーを開けると……オッ! これは……いいですねえ~~~。
武器の調達が嫌いなゲーマーはいねえ。
しかし弾薬コストについては後々別途調べておかねえとな。
今どきのゲームで「完全に使い切ると救済措置が無い」なんてことは無いと思うけども。

ベッドや!
いやなんだろ、前述の「拠点」の嬉しさに加えて、大自然の中のロッジ、という状況が
なんかテンション上がっちゃうんだよな。キャンプのようでワクワクする。
実際ここで生活したら不便だろうし虫も多いだろうし熊も出るだろうし、一時間で
「帰りたい……」ってなるだろうけど。特に虫がつらい。

あ、ベッド使用カネかかるんだ……。
誰に払ってるんだろう。ちょっと安定収入が無い立場なので寝ないでおきます。
布団が毛皮なのはハンターらしくていいですね。

それから、リチャード・ホープとかいうイケメンの手伝いのために足跡追跡を始める。
「軍隊で海外駐屯中に妻子を事故で失い絶望して、それまでの生活を捨てて
人里離れて一人暮らしている」という必要以上に暗く悲しい過去をサラリと語られる。
ガチ目に可哀想な人じゃねーか……。

外をフラフラ歩いていると木材置き場を発見。
なんだろこれ。
まあいいわ、建てたれ。

見晴台的なものが出来ました。
それはいいんだが、3000くらいしかないお金のうち2000使ってもうた。
さっきベッドで「安定収入が無いから節約しよう」みたいな感じで言ってたろ!?
まあいい。やらないで後悔するよりやって後悔するほうがいいのだ。

あと、さすがに気になってきたのでネットで調べて画面の見方についてザックリ確認しました。
右のハートマークが心拍数。ダッシュと息止めにより消費(というか増加)するが、
よくある、ちょっと走ると「ハァッ……ハァッ……」とか言い出してダッシュ出来なくなる
システムは無いようで有り難い。その代わりダッシュが非常に遅いけども。
その隣は遮蔽ゲージで、動物側からの「見えてる」ゲージらしい。
ステルスゲーの側面もあるってことやね。騒音ゲージも同じようなものかな。

あと、十字キー上でアイテム選択が出来ることに気づいた。
結構色んなもの持ってたんだな俺。

普通にハンドガンとかショットガンも持ってた。
ウサギとか小物はコイツで撃ってもいいのかな。
それと、リロードが△ボタンということも覚えたぜ。
ここは一般的なFPSと違うところだな。

あと双眼鏡。
これで「スポット」が出来るらしい。後で試してみよう。

ホープのために盗人調査をするイベント。
動物を狩るゲームだと思っていたので、こうしたイベントがあるのにちょっと驚いている。
人間も撃てたりは……さすがにしませんよね。出来ても構わないけど。

レベルが上がったのでパーク振り。
このゲーム、結構「レベルが上がらないと主人公が弱い」ってレビューがあったので
しっかり考えて振ったほうがいいのかもしれん。
まあ考えたところで何が出来るってワケでもないのだが。
ここで一旦セーブして、ちょっと別の保護区に行ってみることにしました。

シルバーリッジ・ピークス!
なんか「動物が多いから初心者向け」みたいなことが書いてあって、
わざわざ購入したDLCマップだ!
基本操作も覚えたことだし、ここでサクサク狩りをして俺自身及びキャラクターの
レベルを上げちまおうという作戦ですよ。

ふむ……こちらは割と道路があって「人の手が入っている」感があるな。
個人的にはレイトン湖水地方の「人里離れた」感のほうが好きだけど、
まああっちだって言うほど離れてないのかもしれん。

速攻でシカの大群を見つけましたよウィヒヒ……。
こーりゃガンガン撃ってガンガン経験値稼げそうだウィヒヒ……。

えー、結論から言います。
30分かけて六回ほど射撃しましたが、シカ一匹倒せませんでした。
何の成果も得られませんでした。ウッソだろ……!?
このゲームめっちゃムズいの? 俺の狩人神経が死んでるの? 両方?
当てて出血させてから追うのがヘタクソ過ぎるのかな?

あと体臭のチュートリアルが出てきた。
風向きによっては、人間の匂いに勘付いて逃げてしまうことがあるらしい。
こりゃ手強いゲームやで……。

とりあえず、前のマップと同じように展望台とアウトポストをアンロックしていく。
今のところ、走って走ってたまに撃って取り逃がすだけのゲーム。

でも地味にレベルが上がってきたので、追跡に関わるスキルなんかは取得していきます。
こういう、蓄積要素があるからまだ地道さに耐えられるぜ。
ちょっとでも前進していると信じたい。

ボケーっと歩いてたら「……? 俺の足音増えてね?」と気付く。
その瞬間バシッとダメージを食らって思わず声が出た。
イノシシ? かなんかにぶつかられたらしい。
向こうから手を出してくることもあんのか。おっかねえよ……自然……。

取り逃がしたシカの「ベリーイージー」の表示が俺の心を傷つけた。
えー、本当は「二匹目を倒したところでプレイ日記2回目終了」という流れに
したかったんですが、ムリでした!!!! マジかよ!
次回に続く! 次こそは倒すぞ鹿共!

いろんなゲームで経験したことだけども、拠点らしき場所が出来ることで、
帰る場所も無いまま旅する寄る辺ない状況から開放される「安堵感」があるよな。
何度経験しても、この感じはいいものだ。
マインクラフトでも一番楽しいの拠点造りなんだよな俺。
単に家が好きなだけの引きこもりなのかもしれんが。

ロッカーを開けると……オッ! これは……いいですねえ~~~。
武器の調達が嫌いなゲーマーはいねえ。
しかし弾薬コストについては後々別途調べておかねえとな。
今どきのゲームで「完全に使い切ると救済措置が無い」なんてことは無いと思うけども。

ベッドや!
いやなんだろ、前述の「拠点」の嬉しさに加えて、大自然の中のロッジ、という状況が
なんかテンション上がっちゃうんだよな。キャンプのようでワクワクする。
実際ここで生活したら不便だろうし虫も多いだろうし熊も出るだろうし、一時間で
「帰りたい……」ってなるだろうけど。特に虫がつらい。

あ、ベッド使用カネかかるんだ……。
誰に払ってるんだろう。ちょっと安定収入が無い立場なので寝ないでおきます。
布団が毛皮なのはハンターらしくていいですね。

それから、リチャード・ホープとかいうイケメンの手伝いのために足跡追跡を始める。
「軍隊で海外駐屯中に妻子を事故で失い絶望して、それまでの生活を捨てて
人里離れて一人暮らしている」という必要以上に暗く悲しい過去をサラリと語られる。
ガチ目に可哀想な人じゃねーか……。

外をフラフラ歩いていると木材置き場を発見。
なんだろこれ。
まあいいわ、建てたれ。

見晴台的なものが出来ました。
それはいいんだが、3000くらいしかないお金のうち2000使ってもうた。
さっきベッドで「安定収入が無いから節約しよう」みたいな感じで言ってたろ!?
まあいい。やらないで後悔するよりやって後悔するほうがいいのだ。

あと、さすがに気になってきたのでネットで調べて画面の見方についてザックリ確認しました。
左の丸いのが「方角と風向」。白い方を向いていて、緑のほうに風が吹いている。
右のハートマークが心拍数。ダッシュと息止めにより消費(というか増加)するが、
よくある、ちょっと走ると「ハァッ……ハァッ……」とか言い出してダッシュ出来なくなる
システムは無いようで有り難い。その代わりダッシュが非常に遅いけども。
その隣は遮蔽ゲージで、動物側からの「見えてる」ゲージらしい。
ステルスゲーの側面もあるってことやね。騒音ゲージも同じようなものかな。

あと、十字キー上でアイテム選択が出来ることに気づいた。
結構色んなもの持ってたんだな俺。

普通にハンドガンとかショットガンも持ってた。
ウサギとか小物はコイツで撃ってもいいのかな。
それと、リロードが△ボタンということも覚えたぜ。
ここは一般的なFPSと違うところだな。

あと双眼鏡。
これで「スポット」が出来るらしい。後で試してみよう。

ホープのために盗人調査をするイベント。
動物を狩るゲームだと思っていたので、こうしたイベントがあるのにちょっと驚いている。
人間も撃てたりは……さすがにしませんよね。出来ても構わないけど。

レベルが上がったのでパーク振り。
このゲーム、結構「レベルが上がらないと主人公が弱い」ってレビューがあったので
しっかり考えて振ったほうがいいのかもしれん。
まあ考えたところで何が出来るってワケでもないのだが。
ここで一旦セーブして、ちょっと別の保護区に行ってみることにしました。

シルバーリッジ・ピークス!
なんか「動物が多いから初心者向け」みたいなことが書いてあって、
わざわざ購入したDLCマップだ!
基本操作も覚えたことだし、ここでサクサク狩りをして俺自身及びキャラクターの
レベルを上げちまおうという作戦ですよ。

ふむ……こちらは割と道路があって「人の手が入っている」感があるな。
個人的にはレイトン湖水地方の「人里離れた」感のほうが好きだけど、
まああっちだって言うほど離れてないのかもしれん。

速攻でシカの大群を見つけましたよウィヒヒ……。
こーりゃガンガン撃ってガンガン経験値稼げそうだウィヒヒ……。

えー、結論から言います。
30分かけて六回ほど射撃しましたが、シカ一匹倒せませんでした。
何の成果も得られませんでした。ウッソだろ……!?
このゲームめっちゃムズいの? 俺の狩人神経が死んでるの? 両方?
当てて出血させてから追うのがヘタクソ過ぎるのかな?

あと体臭のチュートリアルが出てきた。
風向きによっては、人間の匂いに勘付いて逃げてしまうことがあるらしい。
こりゃ手強いゲームやで……。

とりあえず、前のマップと同じように展望台とアウトポストをアンロックしていく。
今のところ、走って走ってたまに撃って取り逃がすだけのゲーム。

でも地味にレベルが上がってきたので、追跡に関わるスキルなんかは取得していきます。
こういう、蓄積要素があるからまだ地道さに耐えられるぜ。
ちょっとでも前進していると信じたい。

ボケーっと歩いてたら「……? 俺の足音増えてね?」と気付く。
その瞬間バシッとダメージを食らって思わず声が出た。
イノシシ? かなんかにぶつかられたらしい。
向こうから手を出してくることもあんのか。おっかねえよ……自然……。

取り逃がしたシカの「ベリーイージー」の表示が俺の心を傷つけた。
えー、本当は「二匹目を倒したところでプレイ日記2回目終了」という流れに
したかったんですが、ムリでした!!!! マジかよ!
次回に続く! 次こそは倒すぞ鹿共!