
「Oxygen Not Included」、引き続きプレイしております。
プレイしたのは2022年2月25~26日です。
宜しくお願いいたします。
550サイクル。ロケットを飛ばしながらなんとか宇宙進出を試みている状況。

こちらが、苦労して作り直した水素発電機構及び液体クーラー設備でございます。
コイツらがしっかり仕事してくれたら、雪塩水間欠泉頼りのウチのコロニーの
温度管理がグッと安定してくれるはずだ。
……水の消費速度が倍になっていることは一旦忘れることにする。
万一水が切れたら試合終了です。
蒸気間欠泉があるから、そこまで一瞬で詰むような状況にはならないと信じたい。

それから、我ながらウルトラ原始的な手法なんだけど、飼育部屋の窮屈対策として
「部屋の中の動物の数が一定数を超えたらアラームが鳴る」という仕組みにしました。
アラーム鳴ったら手動で生き物を締めて調整するという原始人の発想。
こういうことを自動化出来たらスゲー楽だろうなあ……。
そういえばコンベア関連とかも全く利用してないんだよな。
本当はもっともっと色んな手間を自動化すべきなんだろうな。

559サイクル。三回目の探索から蒸気ロケットが(シェルタードア壊しながら)帰還。
データバンクを抱えて戻ってきてくれたので、また研究が進みますな。
しかし、さすがにそろそろ蒸気ロケットから次の時代に進化したいですね……。
ということで。

570サイクル。石油エンジンのロケットが完成。
ロケット周りの設備、どれがどういう役割なのかフワッフワの理解のままで、
どう組み合わせるかもフワッフワ、何を入れればいいのかもフワッフワです。
試行回数を増やすしかない。
あと、ロケットの噴射熱を逃がすために、ロケットの真下を真空にしました。

よく見ると、液体ロック作るのをまた失敗してこんな感じになっている。
いやホント、液体エアロック作るのヘッッッッッタクソだわ俺。
ホンットに不器用というか……ガサツなんだろうな。

そして石油エンジンを動かすために、地下にあった工業地帯からグワーーーーッと
引き回した配管で石油を搭載。
ブサイクな配管でウンザリしちゃうけど、それを言い出すとキリがねえ。
多分、あと10回最初からやり直したって「洗練された見事な配管」は出来ないと思う。

で、石油はいいとして……オキシライト足りなくない?
オキシライトなんてゲーム始めて以来、一度も意識したことほとんどなかったけど、
もしかして意識して作らないとダメなのか? どうやって?

あっ、オキシライト精製機なんてのがあるのか。
で、電力1.2kwも使うんスか……! あっ、酸素も要るのね?
ヤッベ、どこに作ろうか。
地下の工業地帯に作るべきものじゃないよな多分?
考えながらも不安がよぎる。
このゲームにおいて「初めて作るもの」はイコール「失敗するもの」だからな。

582サイクル。
ようやくオキシライトが詰まるも、今度は何故かパイロットが搭乗
してくれなくて難儀する。ええい、隕石が来る前に乗れや!
検索して調べたら、似たような症状は割と起きるものらしい。
一回キャンセルして指示し直したりして対応する。

色々あったが、583サイクル。
初めての石油ロケット発射に成功。
30,000キロ地点まで惑星探索ができるようになった。
……のは嬉しいんだけども。

星図見る限り、180,000キロ先が見えていて気が遠くなる。
いやこれ果てしねえな!!
前回も書いたけど「ロケット飛ばせるようになってからが長い」。
ロケットの燃料をチマチマ作りながらコロニーが破綻しないよう
綻びを縫い合わせるようなプレイが長く続くので、結構大変だな……。
個人的にはこの苦労をかなり楽しんでいるが、人によっては
「ロケット作り始めてからつまらなくなった」って感想もあるだろうなー。

592サイクル。石油ロケット帰還し、再びデータバンクを回収。
これで概ね、必要な研究は進められるかな。
最終的には水素エンジンを作るのが目標なんだろう。
ただ当然「普通の水素入れてオシマイ」なんてこたあねえんだろうな……。

データバンクのついでに何故か拾ってきたルービックキューブを展示台に飾る。
ルービックキューブ、人生で一回もやったことねえな……。
小学校一年とかくらいに周囲の人がやってた記憶がおぼろげにある程度で、
俺の人生に全く関わらないアイテムだ。

そうこうしているうちに600サイクルになってしまいました。
思えば長くやってるな……。
石油ロケット再び飛ばそうと四苦八苦しております。
また水素が足りなくなって発電がグズついて、連鎖的に色んなトラブルが
起きたりしておりますが、もう慣れたぜ。
トラブルに慣れるのもどうかと思うけども。

wikiで計算式調べました。ざっくり覚えた。
石油を燃料として1800kg詰めこむと「40km×1800kg」で72,000kmが基本距離になって、
そこにロケットの質量の3.2乗だかがペナルティに乗ると。
まあでもパンパンにオキシライト詰め込んだら4万キロくらいは飛べるかな。

612サイクル。
オキシライト貯めに膨大な時間をかけている間、手が空いたので探索していたら
また天然ガス間欠泉を見つけてしまった。これで3つ目。
まあ宇宙開発関連用として使ってやるか~って感じで開発開始。

617サイクル。
オキシライトが全然貯まんねえ!!
コレ、どうするのがいいのかなあ……。
完全に貯める前に近場の星に飛ばしちゃうほうが手っ取り早いのか?
それとも満パンに突っ込んである程度距離あるトコに飛ばすべきか?
ロケットはどうするのが一番いいのか分からなさすぎる。
ロケット二機作るべきなんだろうか?
いやウチの台所じゃ燃料足りねえよな……。
まあいいや、一旦今回はこの辺にしておきます。
ご清聴有難うございました。

こちらが、苦労して作り直した水素発電機構及び液体クーラー設備でございます。
コイツらがしっかり仕事してくれたら、雪塩水間欠泉頼りのウチのコロニーの
温度管理がグッと安定してくれるはずだ。
……水の消費速度が倍になっていることは一旦忘れることにする。
万一水が切れたら試合終了です。
蒸気間欠泉があるから、そこまで一瞬で詰むような状況にはならないと信じたい。

それから、我ながらウルトラ原始的な手法なんだけど、飼育部屋の窮屈対策として
「部屋の中の動物の数が一定数を超えたらアラームが鳴る」という仕組みにしました。
アラーム鳴ったら手動で生き物を締めて調整するという原始人の発想。
こういうことを自動化出来たらスゲー楽だろうなあ……。
そういえばコンベア関連とかも全く利用してないんだよな。
本当はもっともっと色んな手間を自動化すべきなんだろうな。

559サイクル。三回目の探索から蒸気ロケットが(シェルタードア壊しながら)帰還。
データバンクを抱えて戻ってきてくれたので、また研究が進みますな。
しかし、さすがにそろそろ蒸気ロケットから次の時代に進化したいですね……。
ということで。

570サイクル。石油エンジンのロケットが完成。
ロケット周りの設備、どれがどういう役割なのかフワッフワの理解のままで、
どう組み合わせるかもフワッフワ、何を入れればいいのかもフワッフワです。
試行回数を増やすしかない。
あと、ロケットの噴射熱を逃がすために、ロケットの真下を真空にしました。

よく見ると、液体ロック作るのをまた失敗してこんな感じになっている。
いやホント、液体エアロック作るのヘッッッッッタクソだわ俺。
ホンットに不器用というか……ガサツなんだろうな。

そして石油エンジンを動かすために、地下にあった工業地帯からグワーーーーッと
引き回した配管で石油を搭載。
ブサイクな配管でウンザリしちゃうけど、それを言い出すとキリがねえ。
多分、あと10回最初からやり直したって「洗練された見事な配管」は出来ないと思う。

で、石油はいいとして……オキシライト足りなくない?
オキシライトなんてゲーム始めて以来、一度も意識したことほとんどなかったけど、
もしかして意識して作らないとダメなのか? どうやって?

あっ、オキシライト精製機なんてのがあるのか。
で、電力1.2kwも使うんスか……! あっ、酸素も要るのね?
ヤッベ、どこに作ろうか。
地下の工業地帯に作るべきものじゃないよな多分?
考えながらも不安がよぎる。
このゲームにおいて「初めて作るもの」はイコール「失敗するもの」だからな。

582サイクル。
ようやくオキシライトが詰まるも、今度は何故かパイロットが搭乗
してくれなくて難儀する。ええい、隕石が来る前に乗れや!
検索して調べたら、似たような症状は割と起きるものらしい。
一回キャンセルして指示し直したりして対応する。

色々あったが、583サイクル。
初めての石油ロケット発射に成功。
30,000キロ地点まで惑星探索ができるようになった。
……のは嬉しいんだけども。

星図見る限り、180,000キロ先が見えていて気が遠くなる。
いやこれ果てしねえな!!
前回も書いたけど「ロケット飛ばせるようになってからが長い」。
ロケットの燃料をチマチマ作りながらコロニーが破綻しないよう
綻びを縫い合わせるようなプレイが長く続くので、結構大変だな……。
個人的にはこの苦労をかなり楽しんでいるが、人によっては
「ロケット作り始めてからつまらなくなった」って感想もあるだろうなー。

592サイクル。石油ロケット帰還し、再びデータバンクを回収。
これで概ね、必要な研究は進められるかな。
最終的には水素エンジンを作るのが目標なんだろう。
ただ当然「普通の水素入れてオシマイ」なんてこたあねえんだろうな……。

データバンクのついでに何故か拾ってきたルービックキューブを展示台に飾る。
ルービックキューブ、人生で一回もやったことねえな……。
小学校一年とかくらいに周囲の人がやってた記憶がおぼろげにある程度で、
俺の人生に全く関わらないアイテムだ。

そうこうしているうちに600サイクルになってしまいました。
思えば長くやってるな……。
石油ロケット再び飛ばそうと四苦八苦しております。
また水素が足りなくなって発電がグズついて、連鎖的に色んなトラブルが
起きたりしておりますが、もう慣れたぜ。
トラブルに慣れるのもどうかと思うけども。

wikiで計算式調べました。ざっくり覚えた。
石油を燃料として1800kg詰めこむと「40km×1800kg」で72,000kmが基本距離になって、
そこにロケットの質量の3.2乗だかがペナルティに乗ると。
まあでもパンパンにオキシライト詰め込んだら4万キロくらいは飛べるかな。

612サイクル。
オキシライト貯めに膨大な時間をかけている間、手が空いたので探索していたら
また天然ガス間欠泉を見つけてしまった。これで3つ目。
まあ宇宙開発関連用として使ってやるか~って感じで開発開始。

617サイクル。
オキシライトが全然貯まんねえ!!
コレ、どうするのがいいのかなあ……。
完全に貯める前に近場の星に飛ばしちゃうほうが手っ取り早いのか?
それとも満パンに突っ込んである程度距離あるトコに飛ばすべきか?
ロケットはどうするのが一番いいのか分からなさすぎる。
ロケット二機作るべきなんだろうか?
いやウチの台所じゃ燃料足りねえよな……。
まあいいや、一旦今回はこの辺にしておきます。
ご清聴有難うございました。