なにしろライフステージが20代と全然変わらない独身なので時間がある。
43歳にして「小人閑居して不善をなす」を絶賛実施中! 日テレ営業中!
というわけで手慰みにゲームを作ったので、itch.ioにアップロードしました。
(あとPLICY、Freem!にも公開していますがitchが一番プレイしやすそう)
以下、制作について思ったことを箇条書き。
43歳にして「小人閑居して不善をなす」を絶賛実施中! 日テレ営業中!
というわけで手慰みにゲームを作ったので、itch.ioにアップロードしました。
(あとPLICY、Freem!にも公開していますがitchが一番プレイしやすそう)
以下、制作について思ったことを箇条書き。
◆ゲーム作ることについて
大前提として、死ぬほど楽しいな! という気持ちがあります。
ここ五年ほど、心のちんこに血が廻らなくなり「ものづくり」が全然出来なくなったのですが、
久しぶりの創作の楽しさをガッツリ味わえて非常に嬉しい気持ちになりました。
まあ本気でやると「創作の苦しさ」も楽しさの10倍発生するワケですが、
趣味なのでそこまでやらなくていいぜ! 盆栽いじりや日曜大工と同じ!
そして「楽しさ」だけでやった創作は、往々にして成果物のデキはよくない。
なので、出来たゲームは全く面白くないです。断言する。作ることが目的。
それでもだいぶ気持ちよくなれたし、生活の張りにもなったな。
なんか、一種の箱庭療法的なものなのかも知れない。
◆制作ツールについて
CF2.5から転向したんですが、最初はかなりGDevelop慣れなくてしんどかったですね……。
なにしろ日本語の情報が少なすぎるし。
ただまあ、今となってはこっちのがいいなという気持ち。CF2.5は独自仕様が多すぎるよ!
コミスタからクリスタに切り替えたときに近い感覚でしたね。
◆ゲームの中身について

タイトルに深い意味は無いです。
なんだか不穏な空気が出てしまったが……。
グラフィックは、タイトル画面とエンディング画面と主人公といくつかのブロックを
Asepriteでサササッ作画しただけです。直線と円ツールだけ使って10分の仕事。

こういうブロックちまちま描くのはとても楽しい。
BGMについてはayato sound create様の「東京詩篇~TOKYO POETRY~」を
DLsiteで購入して使わせていただきました。楽曲によって一気に雰囲気が出て有難かったです。
◆まとめ
箇条書きなのでまとめもクソもないが、今後もチマチマとやっていこうと思います。
実はRPGツクールでもゲーム作ったりしてたんですが、やっぱツクールだと
テンプレートを利用してる感があってテンションが上がりきらない部分がありますね。
プログラムして「(自分なりに)上手に動いた!」って瞬間が必要なのかも知れない。
大前提として、死ぬほど楽しいな! という気持ちがあります。
ここ五年ほど、心のちんこに血が廻らなくなり「ものづくり」が全然出来なくなったのですが、
久しぶりの創作の楽しさをガッツリ味わえて非常に嬉しい気持ちになりました。
まあ本気でやると「創作の苦しさ」も楽しさの10倍発生するワケですが、
趣味なのでそこまでやらなくていいぜ! 盆栽いじりや日曜大工と同じ!
そして「楽しさ」だけでやった創作は、往々にして成果物のデキはよくない。
なので、出来たゲームは全く面白くないです。断言する。作ることが目的。
それでもだいぶ気持ちよくなれたし、生活の張りにもなったな。
なんか、一種の箱庭療法的なものなのかも知れない。
◆制作ツールについて
CF2.5から転向したんですが、最初はかなりGDevelop慣れなくてしんどかったですね……。
なにしろ日本語の情報が少なすぎるし。
ただまあ、今となってはこっちのがいいなという気持ち。CF2.5は独自仕様が多すぎるよ!
コミスタからクリスタに切り替えたときに近い感覚でしたね。
◆ゲームの中身について

タイトルに深い意味は無いです。
なんだか不穏な空気が出てしまったが……。
グラフィックは、タイトル画面とエンディング画面と主人公といくつかのブロックを
Asepriteでサササッ作画しただけです。直線と円ツールだけ使って10分の仕事。

こういうブロックちまちま描くのはとても楽しい。
BGMについてはayato sound create様の「東京詩篇~TOKYO POETRY~」を
DLsiteで購入して使わせていただきました。楽曲によって一気に雰囲気が出て有難かったです。
◆まとめ
箇条書きなのでまとめもクソもないが、今後もチマチマとやっていこうと思います。
実はRPGツクールでもゲーム作ったりしてたんですが、やっぱツクールだと
テンプレートを利用してる感があってテンションが上がりきらない部分がありますね。
プログラムして「(自分なりに)上手に動いた!」って瞬間が必要なのかも知れない。